カテゴリ「久石譲」のブログ記事

Runner of the Spirit

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 まず、皆様、新年明けましておめでとうございます! 今年もよろしくお願いします!

 で、先日の箱根駅伝、音楽目当てで(!)観ようと思っていたんですが、なんか疲れが溜まっていてずーっと寝正月だったので、朝、起きられませんでした(苦笑)。

 ダイジェストとかを観たら、往路5区の山登りで東洋大学の柏原選手が快走を見せたんですが、出身高校見たら地元じゃないですか!? ちょっとビックリしちゃいましたよ(苦笑)。で、そこに隠れていたんですけど、復路10区早稲田大学のアンカー三戸選手も地元。あまりこういったスポーツ系で地元の選手が出るのってあまり無いんですけど、何となく同郷のよしみで頑張ってほしいなあと思っちゃいますね。でも陸上って地元強かったかなぁ??(苦笑)

 そうそう、肝心の「Runner of the Spirit」ですけど、高校とかでも演奏してもらえるようにとわざわざ吹奏楽での作曲をされて、演奏も佼成ウィンドオーケストラが担当ってことで、豪華な楽曲ですよね~ ちょっと聴いたところでは、箱根路の山々の風景と、清々しい学生たちの力を織り交ぜたような曲に感じました。ただ、ここは吹奏楽ってことで、いわゆる久石メロディ的なメロディアスな部分はなりを潜めているので、人によって好き嫌いはありそうかなと思うんですけど、僕としてはこういうファンファーレ的な要素を含めた曲は結構好きかな。

 でも、ちょっと甲子園的なメロディに似てるような気がしなくもない部分もあったように思うんですが(苦笑)、その辺は学生つながりなのでちょっと似ちゃうのかなぁなんて...(汗)

まぢですか!?

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 久石さんが紅白歌合戦に出場するという情報が入りました。

【NHK】NHK紅白歌合戦:トピックス「31日の企画の一部内容が決まりました!」

 当日、大阪でジルベスターコンサートをやってからとんぼ返りするという強行日程になりそうですね! 藤岡藤巻の藤岡さんの体調が良くないという話から来たのかどうかは分かりませんが、ファンとしては非常に内容が非常に気になりますね。宮崎作品をひと通りやるとなると...10分くらい時間をもらえるんでしょうかねぇ。「ナウシカ」なんかの曲チョイスもどうなるのか、とか勝手に気になってしまいます。(安田成美さんの歌うイメージソングは久石さん作曲じゃないし...)

 ...ただ、我が家のテレビがダメです(涙)。テレビが壊れたり、アンテナをいじったりでまともにテレビを視聴できる環境にありません... どうしましょう... なんとか砂嵐の中をかいくぐって紅白を楽しむしかなさそうです。

 地デジで福島ローカルと関東キー局の同時視聴をもくろんではいるものの、先立つ資金がなく困っている今日この頃です(苦笑)。

メモ的にいくつか

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 あまりネタがない時は、個人的な情報のメモを書いておくのも手ですよね。

JRA日本中央競馬会】2009年JRAブランド広告 ?「空と、芝の、あいだに。」?

 敬愛してやまない熊木杏里さんがJRAブランド広告の音楽を担当することになったそうで。「雨が空から離れたら」っていう新曲。なんかタイトルからして素敵な曲っぽいです。すぎやまさんのファンファーレとともに楽しめます、ハイ。でも競馬はやらんけど(苦笑)。

訂正:「雨が空から離れたら」は、すでにアルバム『ひとヒナタ』に収録済みでした(苦笑)。すでに聴いてるジャン!(汗)

Gigazine】400年前の中国の墓から出現した小型時計

 400年前にゼンマイ仕掛け(?)の時計なんてあったんでしょうかねぇ? しかも指時計っぽいほどの超小型。うーん、誰かタイムトラベルした時に落っことしてしまったとか?(苦笑)

Oricon Style】『2009日本アカデミー賞』優秀賞が決定

 掲示板にも書いたけど、久石さんが優秀音楽賞を「おくりびと」「崖の上のポニョ」の2作品で受賞。最優秀賞の可能性も一段と高くなりましたが、どうなる事やら。僕も勝手にアカデミー賞を年末にでもすることにしようかな。

Amazon.co.jpPiano Stories V(初回盤)(DVD付) [CD+DVD]

 定価3,800円から実売が3,116円になってる!! 発売前からなぜこんなに値段を下げられるんだろう?

箱根&ドラクエ

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スポーツ報知】久石譲氏が「箱根駅伝」テーマ曲

Gigazine】「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」の発売日と価格が決定、さらに次のドラクエ10は「Wii」で開発中

 久石さんも、ドラクエもどちらも新情報が奇しくも同日に出ましたね。箱根駅伝のテーマ曲をブラスバンドで作るってことで、定番の曲になりそうで期待してます! 今から正月が楽しみですね!

 ドラゴンクエストは3月28日(土)に発売だそうです。価格は5,980円。発売日は今年度中とアナウンスがありましたけど、今年度ギリギリですね(苦笑)。でもこの時期ではゆっくりと楽しむ時間はなさそうな気がする...(苦笑) とりあえずドラクエにも備えるように体制を整えておこうと思います。

 ...にしても、ドラクエ10はWiiって、もう決まってんでしょうか? 冗談の発言だったのか、イマイチ真偽がハッキリしませんけどどうなんでしょう? もう作り始めてんのかな?(爆)

 

私は貝になりたい

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 ということで、「私は貝になりたい」を観てきました。

 良かったと思います。フランキー永井版と所ジョージ版があって、僕はテレビで放映された所ジョージ版を確か2度ほど観ていたはずなんですがすっかり忘れていて(苦笑)、ジーンとくるものがありました。って、ちょっと言葉が軽いんですが...(苦笑) 個人的には石坂浩二演じる「矢野中将」が好きでした。内容を言わないとさっぱり伝わらないでしょうが、こういう生き方は憧れるけどできないなぁという登場人物でした。

 中居正広と仲間由紀恵がメインキャストでしたが、どちらも普通だったかなぁ。特に目を引いたシーンは頭に残ってないし、普通にこなしていた感じを受けます。終盤の中居くんの表情も、苦労して演技しているのは分かる気がするんですけど、なんだか「SMAPの中居」ってのが若干滲み出ているのかなぁ。

 で、映画のラストは... ご存じの方も多いと思うんですが、この映画自体のラストも非常にショッキングに終わっていて、賛否両論が出てきそうなラストだなあと感じました。具体的なことはこのあとの「続き」に書いておきますが、「もう二度と見たくない」と言っている人が出ているらしいので、そのくらい印象的だったんですけど、画で見せることで戦争の凄惨さを表現しているのかなと思いました。でも逆になんだか最後のショッキング映像で映画の何かをすべて持って行ってしまったような感じにも受け取れて、うーん。自分でも分からなくなってきた...(汗)

 そんなもんだから、映画が終わって出ていくお客さんがみんな静まり返って退室しているんです。いわゆる「どよーん」とした空気が残っている感じで...(苦笑) それくらいインパクトが強かったかな。

 なんか文句ばっかり言っているような感じもしないでもないんですが(汗)、ずいぶんとジーンときたところもあって、何箇所か目頭が熱くなる場面もありましたし、やっぱり戦争映画が基本なので、こういうことが日本で過去に起こっていたんだなということを再認識するための映画だと考えれば、ラストの場面は置いておいたとしても、バランスが良い作品だったのかなと思います。

オーナーのお薦め度
 私は貝になりたい ★★★★★☆ 星5つ
(音楽は久石さんですが、主題歌はミスチルの「花の匂い」。今までの久石さんからすると、あまりやりたがらないスタイルなんですが、本編を観たところ、エンドロールの頭は久石さんの曲が短めに流れて、終わったら「花の匂い」に移る形になっていて、エンドロールの頭にミスチルじゃなかったのがある意味驚きでした。おそらくすったもんだあったんじゃないかと推測してます(苦笑)。そうそう、サントラの方はやけに荘厳な音楽が多かったんでどうかなと思ったんですが、映画の中になるとすごくマッチしていて自然に溶け込んでいました。)

 18日に新潟へ行って、「久石譲 Concert Tour 〜 Piano Stories 2008 Presented by AIGエジソン生命」を聴いてきました。

 コンサートの内容は後日書くこととして、ちょっと気になったというか希望というか。

 今回のコンサートで新曲を書かれているんですが、ここのところの新曲はミニマル系であったり、オーケストラでアレンジに趣向を凝らしたようなものが多く、どちらかというと最近、テクニカル度が高い楽曲を久石さんが作られているなあという印象が強いです。

 で、そこで僕は敢えて、そういう時だからこそメロディにこだわったアルバムを近いうちに作ってもらいたいなあという期待をしています。例えて言うなれば、名盤「My Lost City」のようなアルバム。


 メロディに身体を委ね、時には右手一本でメロディしか奏でないような場面もありますけど、それでも楽曲に力強さがありますよね。こうした武骨な曲をそろそろ書いてもらえないかなあと思ってます。「Madness」なんか、コンサートの定番になりすぎている部分もありますけど(苦笑)、それでも良い曲だよなと思っている人はかなりいるはずですし。こういった曲を、もう一度ソロアルバムで実現してほしいなと。

 可能性的には難しいだろうけど、機会を捉えてチャレンジしてもらいたいなあと思うんですよね。テクニカルじゃなく、エモーショナルな方向でひとつ、どうですか?

 「崖の上のポニョ」ですが、裏設定をかいま見てしまって、ものすごいインパクトを受けています。

 以前に感想を書いたときに、現実と虚構の世界が共存していてきれいに切り替わるタイミングが無いって書いたんですけれど、ボクの行間の捉え方が不足していました。そのヒントは実は久石さんのインタビューに書いてあったわけで…

YOMIURI ONLINE】「ポーニョ ポーニョ ポニョ」 幼さ、ドミソの旋律で 久石譲に聞く


 が、映像が出来るに従って、子供の純粋な心だけが描かれた映画でないことがわかってくる。謎めいた展開は説明されぬまま、見る者に解釈がゆだねられる。
  「死後の世界、輪廻(りんね)、魂の不滅など哲学的なテーマを投げかけている。でも、子供の目からは、冒険物語の一部として、自然に受け入れられる。この二重構造をどう音楽で表現するか。そこからが大変でした」

 子供向け映画ってことに着目して、単純なファンタジー映画だと思っていたボクが浅はかでした。車イスに座っていた老人ホームの人たちがいつの間にか歩き回っていたり、ひと昔前の夫人が急に出てきたりと結構不思議なシーンが出てくるんですが、いつの間にか異界に迷い込んで……なんていうように考えると、ストーリーがピッタリはまってくるように感じました。

 それを知って目から鱗というか、正直に言うと涙が出てくるほど感激しました。そう考えると、この「崖の上のポニョ」こそ、宮崎駿の集大成と呼べる作品じゃないかと断言できるくらい、力強い作品に思えてきました。子供向けの冒険活劇の中に、さまざまな哲学的な要素がちりばめられているなんて、ものすごく素敵じゃないですか。

 …でも、こんな映画の行間なんてなかなか読み解けないですよ。そこまで考えて映画観ていないし…(汗) ボクなんかは額面どおりに話を受け取っちゃうタイプだし。ネタバレになっちゃうので具体的なことは書きませんけど、裏設定もあってシナリオを構成しているのであれば、絵コンテ描きをしているときに悩んでなかなか話が進まないってのはうなずけます。

 いずれにしても、宮崎監督は子供に対して無限の可能性を感じ、そしてそれを信じているんだなあということが分かりました。このゴチャゴチャしてワケの分からない世の中(ラストシーンなんかもそんな感じだったと思う)でも、宗介とポニョのような子供だったら、元気に暮らしていってくれるだろうと願っているというより、やはり「信じている」んだろうと思います。ボクもそうであって欲しいと思いますし。


 その辺、某巨大掲示板で話が挙がっていたようで、内容がまとめられています。それがすごく読んでいて面白かったので掲載しておきます。

ハムスター速報 2ろぐ】崖の上のポニョが神過ぎた件

 あ… もちろんネタバレがあるので映画を観てない方はお気を付けを。

久石譲 in 武道館

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 コンサート行ってきました。レポートは書けたら書きます。

 が、最後の公演に宮崎駿監督が来て、久石さんに花束を渡したそうで… ひと目、姿を見たかったなぁとちょっと思っちゃいました… ただ、見たら見たで何かが終わっちゃいそうなので、見なくて良かったかもなんていう風にも思ってます。

 NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」で宮崎監督のことをスペシャルとして取り扱っていましたけど、ホテルに帰ってきてからこの番組見て、ジーンと来てしまいました。宮崎さんの胸の内に思っていることや、仕事への向かい方とか、一つ一つ勉強させてもらいました。僕はまだ監督の半分も生きていないんだなぁ。

 って、久石さんの話から逸れちゃった。とりあえず掲示板に書いておいたコンサートの曲目などを改めて書いておきます。

○風の谷のナウシカ(全曲メドレー)
オープニング「風の伝説」
レクイエム〜メーヴェとコルベットの戦い
遠い日々
鳥の人

○もののけ姫(全曲メドレー)
アシタカせっ記
タタリ神
もののけ姫(Vo.林正子)

○魔女の宅急便
海の見える街
傷心のキキ
かあさんのホウキ(ヴァイオリンソロ:豊嶋泰嗣)

○崖の上のポニョ
深海牧場(省略ヴァージョン)〜海のおかあさん(Vo.林正子)
波の魚のポニョ〜フジモトのテーマ(Vo.藤岡藤巻)
ひまわりの家の輪舞曲(Vo.麻衣)
母の愛〜いもうと達の活躍〜母と海の賛歌
崖の上のポニョ(Vo.藤岡藤巻と大橋のぞみ)

○天空の城ラピュタ(マーチングバンド・吹奏楽部演奏)
ハトと少年
君をのせて
大樹

○紅の豚
帰らざる日々(ジャジーVer.(金管サポート))

○ハウルの動く城
Symphonic Variation "Merry-go-round"〜Cave of Mind

○千と千尋の神隠し
あの夏へ vocal version「いのちの名前」(Vo.平原綾香)
ふたたび(Vo.平原綾香 Lyric.鈴木麻実子)

○となりのトトロ
風のとおり道
さんぽ
となりのトトロ

○アンコール
Madness(「紅の豚」より)
アシタカとサン(「もののけ姫」より/Lyric.麻衣)


 なかなかよかった公演でした。環境的には微妙ってのはあるんでしょうけど、悪くはなかったです。たまにこういったジブリ企画ものコンサートがあっても良いかなぁという感じ。

 ついでに補足。
・ラピュタは3曲ともマーチングバンドがメインでした。「君をのせて」にはコーラスが付け加わった感じ。マーチングバンドでやたらとトランペットでうまい子がひとりいました、たぶん。
・魔女の宅急便での豊嶋さんのヴァイオリンソロは格別なものがありました。やっぱり味がある演奏をしてくれますよ。
・「もののけ姫」「海のおかあさん」の林正子さんはいろんな意味で大迫力でした(汗)。林さんは初めてだったので… 写真と雰囲気ぜんぜん違うじゃん!(爆)
・「崖の上のポニョ」(主題歌)は、藤岡藤巻、大橋のぞみちゃんはもちろん、林正子さんと麻衣さんも一緒になってオケの演奏バックに歌って会場は大盛り上がりでした。手拍子も自然発生しちゃってましたね。「さんぽ」や「となりのトトロ」でも手拍子がありましたね。
・「帰らざる日々」は久石さんのピアノとサックス、トロンボーンとか(ちょっとハッキリしない)などの金管系の楽器と一緒にジャジーに決めていました。
・「ふたたび」の作詞は、、これ鈴木プロデューサーの娘さんかな?(カントリーロードの訳詞している人と一緒ですよね?)
・「アシタカとサン」は最初、ピアノソロでひと通り演奏して、途中からコーラス隊とオケが付け加わって盛大な感じになった感じです。
・アレンジは一部久石さん以外の方がされていますが、いろいろと細かいアレンジが施されていました!!

 にしても、宮崎監督はイメージアルバムの「ひまわりの家の輪舞曲」が好きだってのをはじめて知り、またこの曲の意味を取り違えていたのに始めて気づきました。映画公開前に聴いていた時にはてっきり「ポニョ」のことを表していると思っていました。そうだったのかぁ…

懺悔

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 先日、いけないことをしてしまった。

 ちょうど夜遅くにちょっと細い路地を車で走っていました。iPodをかけていたら、ちょうど「崖の上のポニョ」のカラオケバージョンが流れてきました。

 遅い時間でちょっと疲れ気味が祟ったのか、ハイテンションになってしまい、「ポーニョポーニョポニョ…」と歌いながら運転してしまいました、ゴメンなさい(汗)。

 ……あ、いや、それ自体は悪いことではないか… 悪かったのはその後… 細い路地を走っている時に、「ポニョ」の歌詞を思い出し思い出し運転していたので、頭がだんだんポニョポニョしてしまい、赤色点滅していた信号を見事にスルーしてしまいました…(汗)

 ちょうど後ろを走っていた車が一時停止しているのを見てスルーしているのに気付く始末… ちょうど車が来ていたら大変なことになるところでした(汗)。ポニョを歌いながら大ケガって、シャレになりませんからねぇ。

 疲れてテンションが挙がった結果だと思うので、これからは気を引き締めてハンドルを握ろうと思います! みんなも交通安全を心がけましょ〜う!

 書くネタもなく、そろそろ寝ようかと思っていたんですが、ちょっとサイトを見回ったら、「あれ?」っていうジブリネタがあったのでご紹介。

スタジオジブリ】契約社員の募集について。

 いつぞやまではジブリに入って仕事をしてみたいなあなどと考えていたんですが、もう30歳目前、もう無理だなよなぁと諦めているんですが(ま、そもそも、職種的に無理だし)、何気なく眺めてみたら、今回の求人が「愛知県豊田市」。

 愛知にジブリの施設があるってのは初耳。愛・地球博の時の「さつきとメイの家」が愛知県長久手町にあるのがかすっているくらい。もしかしてジブリで雇用するけど、すぐ出向させるような感じなんでしょうか?

 ググったけどよく分からず。何だろうなぁ。

 そうそう。久石さんの秋のコンサート、大阪・ザ・シンフォニーホールと福岡・アクロス福岡が確定みたいですね。今日、明日中にはファンクラブのお知らせが届くだろうからそこで会場とある程度のコンサート概要が分かるだろうとは思いますが。。。

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