2014年1月アーカイブ

今日はですね、以前に休日出勤した代わりで休みだったので、ドライブで餃子を食べに(笑)宇都宮に行ってきました。

ってことで常磐道から北関東道を走りました。北関東道は初めて走りましたが、ま、普通の高速道路ですよね(笑)。行きも帰りも笠間サービスエリアで休憩したんですが、建物を挟んで片側が上り線、もう片側が下り線という上下線一体型サービスエリアで、そういうサービスエリアって初めてだったので「へぇ~」と興味津々でした。帰りにこのサービスエリアのうどん屋でカレーうどん食べたけどそこそこおいしかった。

って、話が逸れた(笑)。あらかじめ確認しておいた宇都宮のドン・キホーテの地下に「来らっせ本店」という餃子の店が集まっているところを目指して行ったんですが、そばにあった宇都宮二荒山神社に参拝して交通安全のお守りを買いました。ふとそばにあったから立ち寄っただけで、寄ったときに何神社かすら分からなかった(苦笑)。

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ついでに、県庁所在地の駅はどうなっているんだろうかと散歩がてら見てきたんですが、地元のことを脇に置いておきつつ、宇都宮駅って何も無いですねぇ(苦笑)。

その後に目的の餃子。何かですね、たまたま今日、家計調査っていう統計調査の去年12月分の速報が発表されて、宇都宮の餃子の購入額1位に返り咲いたそうで、号外とかが出てて、店先に張り出されてました。


何も考えて無かったんですが、ものすごいタイミングで行ったもんだなと思いました。でも「来らっせ本店」はあまり混んでませんでした(苦笑)。混んではいなかったけど、餃子はおいしかったです。店がいくつか出ていて自分で好きな店の餃子を選んで頼むスタイルでしたけど、いろんな種類の餃子を少しずつを楽しめれば良かったんだけどなあという印象。作るのが大変そうだけど。何度も足を運んでねってことなんでしょうけど、さすがに何度も来れん(爆)。

その後、道の駅に寄ってみました。道の駅ろまんちっく村ってとこ。

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平日夕方だったのでほとんど店じまいしてました(笑)。おみやげ屋はやっていたので散財してきましたが(爆)。
で、帰り道に宇都宮のショッピングモール「インターパーク」ってところを最後に眺めてきました。

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すごく広い敷地にいろんな店が出ているようで、ショッピングビレッジってところを眺めていたんですが、ファッション系のお店ばっかりで...(苦笑) で、ショッピングビレッジのところは何となく那須ガーデンアウトレットと似ていたように感じました。気のせい?? いや、建物の造りは似ているような気がするけどなぁ。

そんなこんなでせっかく平日休みだったので遠出したってことで、その記録のブログでした。

小さいおうち

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ストーリー
妻夫木聡が演じる健史の大伯母で、亡くなったばかりの倍賞千恵子演じるタキが遺した"自叙伝"に、当時のタキ(黒木華)が山形から東京に奉公につとめた昭和初期のころ、玩具会社に勤める雅樹(片岡孝太郎)と妻の時子(たか子)、そしてまだ幼い一人息子の恭一が暮らす平井家にお世話になった時のことが描かれていた。

映画館の様子
封切り日の夜の回だったんですが、残念ながらものすごく劇場が空いていました...(涙)

印象
出だしがタキのお葬式の場面だったので少し面食らいました(笑)。昭和初期の映画だと思っていたのに、現代から入りましたからね。それと、山田洋次監督はこれまでラブストーリーは描いてなかったそうですね。宮崎監督と一緒ではないですか!(笑) それがメインでは無いですけど、キーではあったと思います(ネタバレになるから触れられない...苦笑)。で、この映画で感じたのは、ちょっとした『怖さ』ですね。いや、恐怖するシーンは無いんですけど、戦中のはずなのに日中戦争の陰も感じさせない日常が描かれていて、それが今の日本にすごく似ているように感じて少し恐怖を覚えたっていうことなんです。もちろん、昔と起こっていることはレベルが違いますけど。徐々に若い男がいなかったり、徐々に生活が質素になっていったりしていった部分に戦争の影響は見えるんだけど、生活している市井の人々にとっては空襲が来るまでは、あまり「戦争」ってものが意識されていない、遠くで起こっているものというように描かれていて、実際、そうだったんだろうなあと感じました。序盤は「うまく行く」ようにしか思っていなかったのが、徐々に生活に影響が出始めて、それでも遠くで確実に起こっている戦争を描くことが、「現代」を捉えているようで面白かったけど、下手したら現代も戦争に向かっているんじゃないかと感じてしまったわけです。

原作との比較
原作があったの、知りませんでした(汗)。直木賞受賞作なんですね。若干要素をそぎ落とされているっぽいですけど、大筋部分は変わっていないんでしょうね。機会があったら読んでみようと思います。

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俳優陣の演技
前回の「東京家族」の顔ぶれが結構出てらっしゃって、妻夫木聡さん、橋爪功さん、吉行和子さん、林家正蔵さん、中嶋朋子さん、夏川結衣さん、小林稔侍さん、笹野高史さんなど、挙げるときりがなくなってきます。ただ、同じ顔ぶれだから安心して観られるというところはありました。

主役は松たか子さん演じる「時子」なんですけど、この映画で描いているのは「タキ」なんですよね。タキの若い頃を演じる黒木華さんは、ボクはフジテレビで放映されている「リーガルハイ」の2期目に出ていた弁護士(元々検察官)役で初めて拝見した方で、そちらでは少しチャラいヒッピーな感じと、冷徹な感じの2パターンの演技があったので印象に残っていたんですが、今回の丁稚奉公した娘役はすごく良かったですね。ウィキペディアでは「クラシックな顔立ちが決めてになった」なんて書いてありましたが、確かにすごくマッチしていたと思います。

松さんは、画の中ではものすごく自然なんですが、すごく現代的な女性として描かれているように感じました。そして綺麗な奥様って感じがにじみ出ていて、演技は申し分なかったと思います。

音楽
前回の「東京家族」の時もそうだったんですけど、音楽がかかっているようには感じなかったのが正直なところ。エンディングテーマの部分しか音楽は意識しませんでした。ものすごく引いた音楽がつけてあって、画に邪魔しない奥ゆかしい音楽になっていたんじゃないかなと思います。


タキさんが、平井家に奉公していた中で、心のとげになっている部分がいろいろと折り重なっているのかなと、今、振り返ると、そう感じます。って、ネタバレになっちゃうから具体的に書けないのがもどかしいですが。終盤に手紙をやり取りするシーンがあるんですが、あそこって渡しに行っていないですよね?って観た人と感想を言い合いたい(笑)、そんな面白い映画でした。きらびやかな映画では無いので、あまり目立たないかも知れませんが、観て損は無いと思います。機会があったら是非ご覧ください。

久しぶりに感想書いたので、誤字脱字はご勘弁を(苦笑)。他にも観ている映画はあるんですが、タイミングが遅くなっちゃっているので最近観たおすすめ映画の感想を先に書いてみました。

〔オーナーのお薦め度〕
小さいおうち ★★★★★☆ 星5つ
(直接描かれてはいませんが「戦争」を意識した映画で、個人的には良かったです。この映画と一緒に「永遠の0」を観ていたから特に際立ったのかも知れませんが。)

〔オーナーの評価点〕
小さいおうち 69点(100点満点中)

バラライカ、バヤン、ギターと小オーケストラのための「風立ちぬ」小組曲』の話が中途半端のように思えるんですが、正直あまり覚えてなくて、書けないんです(笑)。でも、オーケストラが小編成になったので、特にバラライカの音色がすごく印象が強かったですね。

曲が終わると、確か退席したオーケストラメンバーが戻ってきました。ただ、バラライカ、バヤン、ギターを演奏したお三方はそのまま残って次の曲になりました。映画「かぐや姫の物語」から『飛翔』が演奏されました。かぐや姫が映画の終盤になぜか(ネタバレ気味になっちゃうので言えない...笑)飛翔する場面に流れる印象的な曲です。序盤に流れるかぐや姫が自然の中で身体いっぱいにいろんなものを感じていた幼少期(「幼少」と言うのは正確ではないかも...)に流れていた曲をベースにしながら、徐々に盛り上がっていく楽曲ですが、オーケストラなので迫力が違いました。

個人的にはバラライカ、バヤン、ギターの方がいらっしゃったので、それに続いて「天人の音楽」をやってくれるんじゃないかと淡い期待をしていたんですが、そういった演奏はありませんでした(苦笑)。お三方は特等席で演奏を聴いて、観客と一緒に拍手をされていました。

曲が終わると20分(15分でしたっけ?)の休憩となります。当日、結構冷えていて、ホール内はそこまででは無かったんですが、入場前に外で待っていた時間で結構身体が冷えてしまい、前半の演奏中もなかなか寒さから復帰できずにホール内の自動販売機でコーヒーを購入。他のホールであまり自動販売機って見かけた記憶はあまりありません。喫茶スペースはよくあるんですけどね。ホワイエに出てきて休んでいる人が結構いました。

休憩後、後半となります。いよいよ第九となります。...とはいえ、あまり覚えていないんです。一番肝心な部分なんですが、毎回、クラシックはあらかじめ勉強しないとなと感じてはいたんですが...(汗) いや、2008年に地元でコバケンの第九コンサートを聴いた時に「凄いなぁ」と感じていたのを思い出して、勉強しなくても大丈夫かなと怠け癖(いつも怠けてるんですが...笑)が出てしまい、何もせずに臨んでしまったんですが、その時と同じようには行きませんでした...(汗)

そうそう。思い出した! 第九が始まるとき、読響の皆さんと合唱の皆さんが入場して、チューニングをやって一段落し、久石さんが割れんばかりの拍手の中、入場してくるんですが、久石さんの表情に緊張の色がにじみ出ていました。コンサートの最初は全然そんな感じでは無く、結構にこやかだったンですが、やっぱり「第九」ともなると緊張感が違うのかも知れません。笑顔はなりを潜め、視線が定まっていなかったように思います。「久石さんでも緊張するんだな」っていう風に素直に感じた記憶があります。違ったフィールドに踏み出す緊張感があったんでしょうね。

...で、四楽章の中身は素人の私には違いが分かりませんで(汗)、というかそもそも元々楽曲が頭に入っておらず、何とも今頃説明ができず...(滝汗) 順調に第一楽章から第三楽章までたぶん(笑)順調に演奏され、第四楽章の前にソリストの4名が入場されてきました。女性のお二人はカラフルな衣装をお召しになってました(色は忘れてしまった...汗)。ソプラノの林正子さんは崖の上のポニョの最初に流れる『海のお母さん』を歌われていて、『久石譲in武道館』などのコンサートに何度か参加していただいている馴染みのあるソリストで、いつものごとく力強い歌声を聴かせていただきました。

...すみません、そんなところで終わりです(苦笑)。覚えていない...(汗) 終演後、ホワイエでスタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーと星野社長を見かけました。星野社長の顔を見て、「あれ、どこかで見た記憶があるな...」と思ったら、鈴木プロデューサーが脇にいて、宮崎監督がそばにいらっしゃらないか眺めたんですが、見つけられませんでした。いらっしゃってなかったのかな? 一度、生でお顔を拝見したかった... どうも高畑監督はいらしていたようです。ブログで書かれていた方がいたので。

先日やっていたラジオで「クラシックにシフトした」とおっしゃっていたので、これからは指揮者として活動することが多くなるのかなと思うんですが、久石さんの指揮も板についてきて、と言ったら大変失礼なんですが(苦笑)、演奏者の皆さんとコンタクトを取りながら、一体感のあるコンサートになっていたんじゃないかと思います。個人的にはジブリの曲から入ったタチなので、また「久石譲in武道館2」みたいなのをやっても良いんじゃないかなと思ったり、オーケストラだけじゃなくて、自身の楽曲メインのコンサートなんかを期待してしまうんですが、"作曲家"と"演奏者"の立ち位置も残しながら、頑張って欲しいなと思ったところでございます。

凄くつたない文章で申し訳ありませんが、このあたりでレポートは終了させていただきます。覚えていないから全然レポートにはなっていませんけど...(滝汗)

指揮 久石譲
管弦楽 読売日本交響楽団
コンサートマスター 小森谷 巧

ソリスト 林正子(ソプラノ)、谷口睦美(メゾソプラノ)、村上敏明(テノール)、妻屋秀和(バリトン)
合唱 栗友会と一般公募による
オルガン ジャン=フィリップ・メルカールト
パラライカ/マンドリン 青山 忠
バヤン/アコーディオン 水野弘文
ギター 天野清継
ホール NHKホール

風邪引きそう

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「久石譲 第九スペシャル その4」はもうちょっとお待ちください。ちょっと書いてはいるんですが...(苦笑)

今日は福島市に仕事で出張だったんですが、何か今になってのどが痛くなってきた... 引きはじめが肝心なので風邪薬を飲んで寝ようと思うんですが、明日、明後日の仕事は外なんです(涙)。大丈夫だろうかとちょっと心配。

ケセラセラの精神で行くしかないか...(爆)
利用しているサーバーのメンテナンスのため、一定時間サービスが停止されます。

サービス停止時間: 2014年 1月 17日(金曜日) 01:00~06:00 
               (16日(木曜日)の25:00~)

この間、Sho's PROJECTのすべてのページが原則アクセス不可となります。決して「オーナーが蒸発した!」とか思わないようにお気をつけください(笑)。

...って、直前になって再表示してもあまり意味ないかな...(汗)
年末から続いて「その3」です。

演奏は読売日本交響楽団の皆さん。今回、初めて聞きました。略すると「よみきょう」と呼ばれるそうですね。この日のコンサートマスターは小森谷巧さんだったと思います。読響のHPで顔写真を見たんですが、NHKホールで見た姿はちょっと痩せられていた感じがする。で、ゲストコンサートマスターに鈴木理恵子さんがいらっしゃるんですね。「Winter Garden」で一緒に久石さんとお仕事してましたよね。そのうち、読響と久石さんの共演があったら、鈴木さんがゲストコンサート...... あれ? パンフレット見ながら書いていたんですけど、パンフには鈴木さんの肩書き「客員コンサートマスター」ってなってますけど、コンサートミストレスって言わないんですね。ウィキで見たら、最近、男女どちらでもコンサートマスターと呼ぶ傾向があるそうです。

さて、NHKホールのステージに目を転じると、まず栗友会の皆さんが入場され、引き続いて読響の皆さんがステージに入り、チューニングを始めます。最初の曲は久石さん作曲の「Orbis」。この曲だけパイプオルガンが使われるため、先にお見せした写真の通り、ステージに向かって右手上にパイプオルガンに今回の奏者、ジャン=フィリップ・メルカールトさんと楽譜をめくる人がスタンバイ。指揮の様子が分かるように、楽譜の脇にはおそらく久石さんの姿が映っているモニターが用意されていました。

チューニングが終わって静まったところに、燕尾服を着た久石さんが登場し、大きな拍手が送られました。今回のコンサート、久石さんの話は確か無かったと思います。クラシックコンサートでMCって普通無いですよね。久石さん、さほど緊張した面持ちではなく、これまでのコンサートと同じような感じで指揮台へと上がりました。

で、「Orbis」はパイプオルガンと合唱の音色からとなります。最近、全然「Orbis」を聴いていなかったので、結構忘れている部分も多かったと思うんですが、「Melodyphony」のアレンジから大きく追加されていたように思います。調整というより、補筆したような感じで結構追加されている部分が多かったように感じましたが、確認するすべが無いため、分かりません。聴いたことないフレーズが結構追加されていたような気がしたんですが、気のせいかも知れないので、間違っていたらごめんなさい。サントリー1万人の第九コンサートのために作られた曲ですけど、ミニマルミュージックをベースに変拍子が続きますが、心地よいんですよね。

曲が終わると指揮をされた久石さんが一旦退場し、併せて栗友会の合唱隊の皆さんも退場、オーケストラメンバーも一部退場し、小編成のオーケストラとなりました。そこにパラライカ、バヤン、ギターの奏者3名が入場し、ステージ中央にそろいました。パラライカは「風立ちぬ」のCFなどでテーマ曲として使われていた、独特の音色を醸し出すロシアの弦楽器です。音色的にはウクレレの音色を高くしたような感じでしょうか。バヤンはロシア式のアコーディオンだそうで、鍵盤がボタン式のもの。バンドネオンに似ているような気がしますが、バンドネオンはドイツで作られたもののようです。

音楽は映画「風立ちぬ」から、『バラライカ、バヤン、ギターと小オーケストラのための「風立ちぬ」小組曲』です。ラライカの印象的な音色から始まりました。そこにバヤンの音色が加わり、サントラでは「旅路」として何度もモチーフとして使われたメロディが、目の前で繰り広げられましたが、すみません。あまり思い出せません...(汗)

...という中途半端なところで次号に続けることにします(苦笑)。
今年もみなさん、どうぞよろしくお願いします!
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今年の年賀状、昨年までの十二支オーケストラが終わって、写真にしました! GIGAZINEっていうニュースサイトで毎年元旦に、100円ショップで買ったものでお正月っぽい写真を載せてたのを見て、「これ真似しよ!」と思ったのが2011年のお正月だったと思います(笑)。

でも、12月上旬に写真撮ったんですが、100円ショップはクリスマス一色... 全くお正月関連のものが置いていない(苦笑)。仕方ないので何軒かホームセンターをハシゴし、ネタになりそうなものを仕入れたんですが、写真撮ろうとするとすごく暗くなってしまって全然めでたくない。仕方ないのでハロゲンの照明機を買ったりと、結構お金が掛かってしまいました(汗)。しかも飲まないお酒なんかも買ったし(右側の後ろに隠れてますが御神酒が...)。

結構細かいところでミスっているんですが、この年賀状のテーマが「正月っぽいもの」ってので、正確性は度外視してます(笑)。でも、「御神幕」ってやつは、勢いで買ったものの、全くどう使うか分からなくてググりました(爆)。

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