2009年9月アーカイブ

二ノ国再び

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 東京ゲームショウでいろいろと「二ノ国」関連の情報があったので、ちょっと転記しておきます。

GIGAZINE】スタジオジブリが制作に携わっている「二ノ国」体験版プレイレポート

 上の体験レポートをザッと読んでみたところだと、音楽については、壮大で良いってことで、プレイの際はイヤホン着用を推奨されているようなんですが、その一方でザコ戦(通常の戦闘)の曲がイマイチという批評がなされています。

 まあ、ゲーム音楽として戦闘シーンだと、テンポ感があって盛り上がるようなものを求められている部分があるんで、その当たりがマッチしていない可能性はあるんでしょうけど(汗)、音楽の出来としてはまた別な部分もあるのでどうなんでしょう。

 で、音楽が聴きたいなあと思ったら、YouTubeで今回の東京ゲームショウで使われている二ノ国のトレーラーがアップされているのでせっかくなので掲載してみます。でもすぐに削除されるような気がします。いずれにしても公式ホームページには近いうちに掲載されると思うので、観れなかった人はそちらの方でご覧(お聞き)ください! 


 タイトルバック部分の音楽がゲームにしては壮大すぎて「スゲッ!」と口にしてしまいました(苦笑)。いろんなところから「音楽に力が入っている」という情報が入っていましたが、こうして一部分を聴いてみても、ちょっと久しぶりにワクワクする感じです。これ、サントラは発売されるんでしょうか? ドラクエみたいに発売されても良いと思うんですけど、是非とも前向きにご検討をお願いしたいとこです! って、発売するときはやっぱりユニバーサル? あるいはレベルファイブ主導で別になるのかな?

 また、ゲームとしても、タッチペンを上手くゲームに利用しているようなので、遊んでみたいなあなんて素直に思っちゃってます。ドラクエ9もやらず、ここのところ何年も全くゲームに触れていないゲーマーではありますが...(笑)

東京ゲームショウ

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GIGAZINE】「レイトン教授と魔神の笛」「二ノ国」「イナズマイレブン2 脅威の侵略者 ファイア/ブリザード」試遊台250台を用意したレベルファイブの長蛇の列に並んでプレイしてみたレポート

 東京ゲームショウのレベルファイブブースに「レイトン教授」新作と並んで「二ノ国」が紹介されているようです。発売は来年になったとのことですけど、そろそろ情報が流れてくるのかな?

 ...とは言ってもボクらは久石情報待ち、ってことになっちゃいますけど。

 ま、元ゲーマー(ドラクエに限る...笑)のボクとしてはゲームとしても気になるところですけど。って、ドラクエ9、まだやってないんですが...(爆)

真逆

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 先週、休みが無かった反動があって結構疲れが溜まってます。耳鳴りも若干ぶり返したり、ぶり返さなかったり...

 にしても民主党・鳩山政権が発足しました。なんやかんやと大臣になった人の発言でいろいろ問題が出てきていたりしているようではありますが、しばらくは見守っていきたいと思いますけど、中でやっている人たちは方向転換が迫られるから大変だろうなあ、なんて。

 これまで走ってきた列車の進行方向を真逆にする際、急に止まって逆走したら他の列車と正面衝突しちゃうから、いったん駅に停車して、ポイントなどで線路を変更して、再確認して逆方向へ進むといった手順が必要となりますよね。民主党にも、方針転換するにもちゃんとクッションを入れて、しっかり移行できるよう対応してもらいたいもんです。

 一方、自民党は... これは私見ですけど、自民党の議員の方たちは、どちらかというと非常に役所的というか、理屈・理論的になりすぎちゃったんでしょうね。長い間政権を取っていたから、役所に寄り添い過ぎちゃって、役所と考え方も似てきちゃったというか。

 特にそう感じたのは、この間の国会の首班指名選挙の時。麻生前総理は自民党総裁を辞めると名言しているから麻生さんの名前は書けないだの、白票を投じるだの、民主党の鳩山さんが総理になることが決まっているのに、ほとんど無意味な議論を交わしているところを見て、そんなように感じました。

 政治家の方たちは、そういった理屈的な部分も多少気にしつつも、「こうしたい!」といった熱意を持って仕事に当たってもらわないと、なかなか我々に伝わらないと思います。理屈・理論は後から付いてくるし、その当たりの整理は事務方(役所)の仕事なわけですから、国の形を見据えて、しっかり判断しながら前に進んでもらわないといけないのに、自民党にはそれがなかなか感じ取れなかった気がします。

 ま、民主党も若干危なっかしさも感じますけど、まず頑張ってもらいたいです。

 ようやく休みなしの長丁場の仕事が終わったんですが、次の仕事が待っている今日この頃。

 わが職場のトップも交代することになったようで、そっちの影響もちょっと気になってます。


 にしても、コンサートの日以降、休みが無かったんで、やっと仕事が終わって気が抜けたのか、すごく眠いです。ボクのとこの係はみんなそんな感じ。今週一週間はエンジンが掛からないかな...

 ただいろいろ行事は入っているわけで、夏休みも取れない...(苦笑)

 久石さんがまた年末の紅白に絡んでくるっていう情報がありましたが、とりあえずボクはここのところの疲れを取ることに専念しようと思います(笑)。

日時 平成21年(2009年)9月3日(木) 午後6時30分開場 午後7時開演
開場 東京 サントリーホール
指揮・ピアノ 久石譲
演奏 新日本フィルハーモニー交響楽団
 ソロコンサートマスター 崔 文洙(チェ・ムンス)
コーラス 栗友会合唱団
主催 ニッポン放送
特別協賛 AIGエジソン生命
企画 ワンダーシティ
制作 PROMAX
協力 ユニバーサルミュージック

entrance.jpgentrance2.jpg


ちょうど衆議院議員総選挙が行われ、民主党が大勝し、政権交代が目前に迫っている2009年(平成21年)の夏、久石さんのコンサートツアー『ミニマリズムツアー』のファイナルを飾るサントリーホールに出向きました。

現場に早めに着いてしばらくまったりとしていたんですが、すでに秋風が吹いていて少し肌寒い感じがする状況で、天気もちょっとぐずついていたせいもあって、6時前にすでに薄暗くなってきてました。

今回もエジソン生命の特別窓口があり、おそらくは生命保険等の保険商品を購入のお得意様がご招待されているんだろうなあと思います。金融危機により経営危機に瀕しているアメリカ・AIGの影響からか、いつも頭に記載されている「AIG」の文字は今回は無し。ま、そんなことはボクら観客には関係のない話ではありますが。

開場時間は6時30分でしたが、サントリーホール入り口上部からからくり時計のようなものが動きだし、10分ほど早めの開場を伝えてくれました。


hall3.jpghall.jpg

会場内に入ると、スタンド花が多数見受けられます。宮崎監督、サントリー伊右衛門チーム、スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサー、作詞家の森雪之丞さん、二ノ国のレベルファイブ日野さんなどなど。そういえば休憩中に日野さんと麻衣さんを見かけました。二人で何かお話をされてたようです。

また、ツアーパンフは例のごとく1,500円で売られていました。が、大きくて鞄に入らないサイズ(汗)。ま、これは仕方ない。それと、ツアーファイナル前日・当日のサントリーホールでは養老先生との対談の本「耳で考える-脳は名曲を欲する」が先行発売されてました。思わず買ってしまいました。

そういえば、ホール内で気づいたのは設置されているマイクが多かったこと。記録用にしてはちょっと多すぎる。天井から吊されているやつだったけど、合唱団向けのもの、ピアノ用もあったし。ライブ音源化されたりするんだろうか。ま、それは今の段階ではハッキリしませんけどね。

自分の座席を確認したり、会場でお会いした皆さんと話をしていたらいつの間にか開演の時間に。

 

hana1.jpghana2.jpgふと、ホール内の照明が落ち、ステージが明るく照らされると、まず最初、グレーのスーツを着た久石さんがマイクを持って一人で入場してきました。会場から盛大な拍手が送られます。

最初に挨拶した後、これまでの自身の歩みを説明。

20代から30歳に掛けてミニマルミュージックをやってきて、ふとした切っ掛けから映画音楽をやり始めたけど、ここのところ指揮をやったりクラシックの曲をやる機会があって、「作品」としてしっかりしたものを作りたいという思いがあったとのこと。

原点であるミニマルミュージックの集大成として、ロンドンのアビーロードでロンドンシンフォニーとともに、今回自分の夢でもあったアルバムを作り上げることができた。それが今回のミニマリズムであるんだと続けて口にされた。

その後、コンサートの曲順に沿って、楽曲を説明していきます。

最初の曲『Links』は2年前に作った曲で、依頼を受けて作った曲。

その後『MKWAJU』は30歳の頃作った曲。東アメリカの木をモチーフにしたもので、オーケストラに新たにアレンジした。

『DA・MA・SHI・絵』も若い頃に作ったミニマルミュージック。

その後、『Sinfonia』以降のすべての楽曲について、ひと言、ふた言の説明をされていきました。ミニマルが主体で難解なため、はじめに説明をしておきたかったんでしょうね。お客さんが置いてけぼりにならないようにという配慮なんだろうと思います。

ひとしきり説明した後、久石さんはいったん退場し、代わりに新日本フィルハーモニー交響楽団の皆さんが入場、ソロ・コンサートマスターの崔文洙(チェ・ムンス)さんが客席に向かって深々と一礼をされました。このときにビックリしたのが、チェさん、アフロヘアーにしてたんですね! ビックリしました。何か心境の変化でもあったんでしょうか。

...とまあ、気持ちの中が脱線しつつも、演奏は待ってくれません。いよいよ演奏が始まります。

Links
中盤あたりのヴィオラ、チェロ、第2バイオリン、第1バイオリンに扇状に音色が移りわたっていくところが印象的。同じ音型が繰り返されるものの効果的に金管や、木管が入って全然飽きさせず、逆に音の迫力に圧倒された。変拍子で4拍子と4拍子の間に1.5拍子入ってる感じなのかな。ラストはかっこいいよなぁ。

MKWAJU
出だしのマリンバとサクソホンが印象的。サクソホンはいつもの林田和之さんでした。客演かな? 徐々に指揮と演奏があっているのか分からなくなりますが、要所であっているので合ってるんでしょう(笑)。Linksもそうだけど全体的にすごく迫力があって、CDと印象が違う。

DA・MA・SHI・絵
最初は弦の響きから始まるけど、ずっとピアノの一定の音色が刻まれている。古くからのファンにはなじみ深い曲。

ミニマルとして作曲された曲はラストがかっこいいなぁ。ボクが勝手に感じるだけだろうか。

Sinfonia
元々曲が難解なので、細かいことはさっぱり覚えてません... 曲間に毎度のことながら拍手が起こってましたね。楽曲自体は良かったと思います。やっぱり生の迫力にはただただ圧倒されるだけ。久石さんは指揮がいっぱいいっぱいのようで、各楽器に対してはタイミングの指示だけに絞っていたような感じに見えました。この曲も変拍子なので、間違えるとスコアの位置も分からなくなっちゃうのかも。

前半戦終了。20分の休憩。舞台配置換え(ピアノを持ち出すから)の関係でちょっと長めの休憩です。

この休憩の時間を使って、手洗いの後、会場内のスタンド花の写真撮影を敢行しました(笑)。そういえば、一番端っこに飾られていた「エンジンネットワーク」ってところから送られていましたけど、何の会社なのか気になってました。今、調べたら映画制作会社なんですね。新しい映画の音楽を担当しているのかな?


そんなこんなで後半の準備が整ったようです。ステージ中央に漆黒のグランドピアノが設置され、久石さんの弾き振りに備えられています。そして、ステージ奥上部の客席には栗友会合唱団の方々がスタンバッていました。すぐ真横に客席があるんですが、真横からはどんな光景だったんでしょうか。

新日本フィルのメンバーがまず入場し音あわせを終えてから久石さんが入場し、早速演奏が始まりました。


The End of the World
やっぱり小編成のアレンジとは違いますね。最近オケの編曲が多かったこともあってか、オーケストラアレンジに厚みが増した気がします。さらに自分のフィールドであるミニマルと来たら鬼に金棒かも。2楽章のイスラムチックなメロディもハッキリ分かるし。

3楽章から栗友会合唱団の方たちが立ち上がり、譜面を見ながら合唱で演奏に花を添えてくれてます。いつもの栗友会合唱団の方たちだと心配無く聴けて良いですね。

そういえば、最初の説明の時に話があったんですが、この楽曲では、ピアノやらハープ、チューブラーベルなどで、「タンタンターン・タンターン(四分音符・四分音符・四分音符・(八分休符)・四分音符・付点四分音符)」という音がベースになって、3楽章のほとんどに流れていました。

ちなみにこの曲では、久石さんが1つの楽章が終わったあと間髪を入れずに次の曲に移っていたので、曲間の拍手は無かったですね。


崖の上のポニョ
『深海牧場』から『海のおかあさん』への流れは神! ってくらい良かった。深海牧場、武道館は短かったけど今回はフルサイズだったと思います。『海のおかあさん』はちょっとアレンジを壮大にしつつ、栗友会合唱団の皆さんががきれいなハーモニーで歌を聴かせてくれる。ちょっとウルッと来てしまった。この曲も好きなんですよね、個人的に。

個人的に好きな曲である『発光信号』がなかなか出てこないなぁと思ったら、久石さんのピアノ『宗介のなみだ』の後に入ってきた、かな。記憶違いかも。他にも『ポニョの飛行』『波の魚のポニョ』などが含まれていたと思う。順不同です。もしかしたら間違ってるかも。ごめんなさい、ハッキリ覚えてないんです(汗)。

最後はやっぱり『崖の上のポニョ』。合唱隊の方たち、英語版の歌詞で歌われてました。個人的には日本語歌詞も歌って欲しかったなぁ、なんて。でも楽しい演奏でした。


プログラムが終わり盛大な拍手が。
何度かステージを行き来して、アンコールの演奏に。


風の谷のナウシカ
『鳥の人』の演奏。途中、久石さんが指揮台から降りて、久石さんがピアノソロを演奏していました。アンコールでナウシカの曲をやるのは結構、雰囲気が締まってよかったですね。

ここでも盛大な拍手。でも花束の贈呈や、スタンディングオベーションはこの段階ではありません。

新日フィルの方たちも足を鳴らして盛り上げてくれます。久石さん2回ほど退場を戻ってきて、久石さん、新日フィルの皆さんににスタンドを要求しますが、コンマスのチェさんが『いえ、まだまだステージで皆さんの拍手を受けてて下さいよ』と顔を振って足を鳴らし続けます。さらにもう一度退場した久石さん。もう一度戻ってきたとき、さすがに促されて新日フィルと栗友合唱隊のみなさんが退場されます。でもその退場の間、まだまだ拍手が続きます。

いったんステージから全員掃けた後、拍手の中、再度久石さんが登場。

ここで花束を持ったみなさんが登場。一部の方がスタンディングオベーションをしてる状況。

その後、一度退場し戻ってきた久石さんがちょっとおどけて『ちょっと弾いちゃおうかな』っていう仕草を見せて大歓声。そのままピアノ前に着席し静寂の時へ。


WAVE
宮崎監督に誕生日プレゼントとして送った曲でしたよね、この曲。あまりメロディアスな曲じゃなく、一定の音型を元にしながらのどちらかというとクラシカルな曲だと思います。テレビでも一回演奏したようですね。今までピアノソロ曲でこういうものは無かったので逆に新鮮でした。


この曲が終わったときに、周りにつられてスタオベしました(苦笑:オイッ!)。最終的にかなり多くの人がスタオベに参加。でも残念ながらもう一曲はありませんでした。ラストなのでもう一曲、期待してたんですが、スタオベが遅すぎたのか...... 残念。


ということで、コンサートレポートは以上でした。なかなか文章では実際のコンサートを伝えることが出来なくて、ほんのちょっとでも味わってもらえたらと思います。ご覧いただきありがとうございました。なお、間違いがあればご指摘いただければと思いますよろしくお願いします。

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iwanaさん、ベルタさん、NANAさん、七重さん、takoさん、みせすさん、ほのかさん、HeeFooさん、NITOAさん、当日、会場ではお世話になりました!!(誰か忘れてないよね?)

帰ってきました!

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 コンサートから帰ってきました。明日はさすがに仕事があるのでさっさと寝ないと。

 今日(昨日?)は結局耳鳴りが治らなくて、午前中に耳鼻科に通ってから、午後、高速バスに乗って日帰りで東京の久石さんのツアーファイナルに参戦しました。

 耳鼻科の方はというと、鼓膜の状態、聴力の状態ともに異常なしということで、風邪から来ているものなのではないかということで、鼻をすすると耳鳴りがなりやすいのでやらないようにということで薬をもらってきました。

 コンサートの方はというと、良かったです! 久しぶりに聴いていて良い意味で心地よい疲れを感じました。拍手疲れもあるけど、高揚感のある良いコンサートでした。

 コンサートレポートの方は... 一応ですね、帰りの高速バスでwillcomの端末で打って作っていたんですが、そのまま推敲せずにアップできる状況ではないので、写真共々後日アップしたいと思いますが、時間が取れるかどうかが微妙...

 いつの間にか耳鳴りも治っちゃったみたいなので、リフレッシュして明日からの仕事、頑張ろうと思います!

 衆議院総選挙、民主党がボロ勝ちしました。

 前回の選挙の時と全く逆になっちゃいましたね。2chで面白いことを言っていた人がいました。「『自民党をぶっ壊す』と言った小泉さんが実は自民党を助けて、『自民党を守り抜く』と言った麻生さんが自民党をぶっ壊してしまった」なんて。(『自民党を守り抜く』では無かったかな??)

 ま、一時的に小泉さんは自民党をボロ勝ちさせましたけど、結果的にはやっぱりぶっ壊したわけで、小泉さんの有言実行が終演を迎えた、という形と言えなくも無いかな。

 民主党に政権が移ってどうなるか分からないですけど、いわゆる派閥の領袖が幅をきかせる時代では無いので、それぞれ議員個人が地元の有権者の意見を参考にしながら、自身の判断で動けるような形になってもらいたいものです。

 民主党が自民党と同じことをやり始めたら仕方ないでしょうからね。

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