2008年2月アーカイブ

 連日、世界卓球がテレビ東京で放映されてます。

 今日も勝って、メダルを確定させたようですね。素晴らしいです。卓球の日本チームは強かったんですね。分からなかった… 北京オリンピックでは結構良い成績を期待しても良いんでしょうかね。

 にしても、何度も言うようですが、福岡春菜選手の王子サーブはプロの人でもレシーブできないくらいすごいんですね〜 一度、受けてみたい。。。

 プロの人じゃないけど、ずいぶん前に凄腕の人のサーブを受けたことがあるんですけど、そういう人たちのサーブは回転がどの方向にかかっているのか全然分からないんですよ。普通だと、ラケットの打ち出す方向や、動かし方を見れば、どういうレシーブをすれば良いか分かるもの……のはずなんですが、すごい人のサーブはまやかしの術を使うので通用しないんです(笑)。ま、身体の見えない部分から打ち出したり、回転を読めないように工夫したりとしているので、ちょっとかじった経験者でも返せません。シロウトには全く手が出せない部分です(苦笑)。

 今日、福岡選手の対戦相手のハンガリーの選手の表情を見てみたんですが、「ワケわかんない」という表情をしてました。3連発くらいレシーブができないと、ものすごく困惑するの、ボクも分かります(苦笑)。なぜ入らないのか分からないんですもん。そうなっちゃったら、一か八かの勝負をするしか無くなっちゃうんですが…(笑)

 機会は無いんだろうけど、王子サーブを実感してみたいなぁ。

初めて見た

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 この間、地元で初めて有名人を見かけました。

 と言っても、医療漫談家のケーシー高峰氏ですが(笑)。

 地元に別荘を構えているなんて子どもの頃から言われていたんですが、本物を地元ではじめてみました。メチャクチャカラフルな服を着て、ニット帽を被ってました。よくよく見ないと完全に見逃しちゃいます。トコトコと奥さんらしき人と横断歩道を横切っていたのを仕事の移動中に見かけただけだったので、何かあったわけでは無いんですけどね。

 有名人なんて地元じゃ見かけないですからねぇ〜 映画の撮影とかがないとね。以前に地元で撮影が行われた映画「容疑者室井慎次」では柳葉敏郎、哀川翔、佐野史郎らを見かけた人とかは聞いたことがありますけど。あ、ボクは以前に新宿駅前でタクシーを捕まえようとしている手品師のマギー司郎は見かけたことありますね、そういえば。

 あ、もちろん久石さんとすぎやまさんには会ってます(笑)。なぜか一度だけすぎやまさんと食事をしたこともある(爆)。

 ん〜 取り留めのない話になってしまった。それがどうした、ってね。

いようなせかい

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 ドラクエのコンサートに行った時に、ちょっと秋葉原に寄ったんです。

 デジカメのバッテリーチャージャーを無くしてしまってそれを買おうとしたのと、ドンキ・ホーテって行ったこと無かったのでどんなところなのか後学のために行ってみようと思ったためでした。

 名前には聞いていたんですが、地元にドンキ・ホーテが無いので行く機会が無かったんです。ま、わざわざ遠出して行くような店でも無いだろうし。そんな店を遠出したついでに眺めてみようと…(笑)

 秋葉原店のドンキは、なんか100円ショップの雰囲気に似てますね。品物も雑多に置いてあって、ものすごく通路が狭い(笑)。確かに、夜中とかにこういう店が開いていると助かったりするだろうなあという雑貨屋って感じですね。

 それでですね、ここからいわゆる本題に入るんですが、ドンキ秋葉原店にメイド・カフェと、AKB48とかの劇場みたいなところがあるんです。ドンキの5階にメイド・カフェがあったんですが、なんか行列ができていて視界不良だったため(苦笑)、下の階へ戻るためのエスカレーターに気付かず、AKB48の劇場へ向かう上の階へのエスカレーターに乗ってしまったんです(汗)。

 上の階に行けばすぐに下向きエスカレーターに乗り換えられると思ったんですけど、甘かった…(苦笑) 最上階まで乗り換え不可だったというワナにはまりました(汗)。

 最初、エスカレーターの「AKB48」っていう表示を目にして「?」状態だったんですが、現地に到着したときに全てを悟りました(笑)。全く場違いなところに来てしまったな、という感じです、ホント。いわゆるそちら方面と思われる男性たちがぞろぞろといて、熱い談笑を交わしていたり、女の子の写真を手にして作戦会議を開いていたり、あるいは男性ひとりが開演時間を待ってただずんでいたり… もちろんエスカレーターを乗り換えて速攻で戻ってきたんですが(劇場に寄ったんじゃないかという突っ込みは無しの方向で…笑)、後学のための勉強になったかどうかはこの点に関しては微妙です。ただ、塚本高史みたいな人(「陰日向に咲く」でアキバ系アイドルオタクを演じた)はいなかったように思う(爆)。

 まあ、用もないのにエスカレーターを無意味に昇って、何もせずに下ってくるボクもボクでおかしいんですが(笑)、内心ちょっと焦りました。ドンキもすごく通路が迷路っぽくなっていて、現在地が分からなくなっちゃうからそんな状況に陥ったわけですが…と、一応ドンキのせいにしてみたテスト(笑)。

 結局、ドンキでは何も買わず、ひとりで焦って歩き回っていただけの状態でした(笑)。

 ちなみに電器屋で購入したバッテリーチャージャーは高かった… 5000円近くしたし。無くしたものって、大抵買った直後にひょっこり現れたりするんですよね(苦笑)。

 今日もかなりの強風が吹き荒れていました。

 そうしたらいきなり「ガシャーン…」っていう音がしたので、何事かと思って外に出たら、道路に割れた瓦が落ちてました(苦笑)。他に被害とかは無かったんですけど、ホントにすごい風でしたね。台風並み、というか台風以上の風が吹いていたような気がします。

 結構、トタン屋根が剥がれそうになったり、標識が倒れたりなんて話も聞いたんですけど、地元ではけが人とかの話は無かったようなので、ひと安心といった感じです。我が家の屋根は…なんとかなるでしょ(笑)。

 そうそう。昨日の電車の遅延で、払い戻しがありました。週末往復の割引切符で、自由席でも指定席でも金額が変わらない切符だったんですが、それでも2000円以上のお金が戻ってきました。ちょっと嬉しいような、変な気分。これだったらまた強風で遅れてもいいかな、なんて(爆)。あ、もちろん、帰り道限定ですけど。


 ん? 今、テレビ東京で「世界卓球」がやってますね。王子サーブの福岡選手は、すごいサービスを打つなあなんて感心しながら観てます。実はボクも卓球プレイヤーだったので、興味を持って観てます。最近は卓球やれてないけどね。

 今日は東京芸術劇場ですぎやまさんのコンサートがあったので行ってきました。なんか、久しぶりな東京芸術劇場だったんですが、ま、いつもと変わらないホールでした(笑)。

 曲目は次のとおり。

≪第一部≫すぎやまこういちヒット曲集

 亜麻色の髪の乙女、恋のフーガ、ローマの雨、学生街の喫茶店、涙のギター、モナリザの微笑、落葉の物語、君だけに愛を、花の首飾り、シーサイド・バウンド

君だけに愛を / B00122DVG0
2008-03-19
ASIN:B00122DVG0
<GSヒット曲がCDになるのでご紹介しておきます!>
b

≪第二部≫交響組曲「ドラゴンクエスト」エンディング集

 序曲(I)、フィナーレ(I)、この道わが旅(II)、そして伝説へ(III)、導かれし者たち(IV)、結婚ワルツ(V)、時の子守歌(VI)、凱旋そしてエビローグ(VII)、空と海と大地と呪われし姫君(VIII・ピアノ&オーケストラ版)

≪アンコール≫
トゥーラの舞〜復活のいのり(VII)、序曲(VIII)

 最初に流れた「亜麻色の髪の乙女」は、何度か聴いていたんですが、やさしい音色でコンサートにスッと気持ちが入りやすかったですね。激しすぎず、かといって寂しすぎずって感じで。

 すぎやまさんのトークも交えながら、曲目が進行していきます。
 「恋のフーガ」は宮川泰さんの編曲のおかげだなんて言う話をしていました。ひとりで作曲したというより、ふたりの共著みたいな感じだと。そういうつもりで聴き始めたんですが、出だしの有名なティンパニの出だしは、ティンパニソロではなくオーケストラ全体でパンチを効かせた演奏になってました。ちょっと、ありゃっと思ったんですが、メロディラインはもちろんそのままですから。

 「学生街の喫茶店」は、ガロが乗り気ではなかったという暴露話をされてました(笑)。会場大うけでした。すぎやまさんもそんな状況からあまり乗れずに作った曲だったそうですが、しばらく経ってから北海道からブレイクしたそうで。

 「涙のギター」は、ソビエト連邦でヒットしていて、よく町中にかかっていたそうですが、当時、ソビエト連邦は著作権条約に加盟しておらず、一銭も印税が入らなかったんだなんて笑い話をされてました。それでも自分の曲が町中に流れていたから嬉しかったけどなんて言われてましたね。

 その後はザ・タイガースの曲が5曲続いたんですが、その前にもザ・タイガースがなぜあんなに売れたのかについて、話されていて、沢田研二、岸辺一徳、加橋かつみの声が良かったという話をされていました。メインボーカル、バリトン、テノールとして、それぞれの音域が上手く調和して、そしてそれぞれの歌声が良かったと。岸辺一徳があまり人気無くて、ひとりだけ普通に買い物に行っても問題なく、メンバーにうらやましがられたなんて笑い話もありました。

 印象に残っているのは、「君だけに愛を」がコンマスの山本さんが立ち上がって演奏していたところかな。ただ、このホールの音響はあまり良くなくて、他の曲もですが音がこもり気味に聞こえました。ソロ演奏の部分も会場聞こえていたかちょっと微妙だったかなぁ。演奏自体は綺麗だったんですよ。

 「モナリザの微笑み」の出だしが、ヴァイオリンとヴィオラとハープの三重奏になっていたところが印象的だったかな。(この曲じゃなかったかも...ちょっと記憶が曖昧...) また、「シーサイドバウンド」はすぎやまさんが最初立ち上がって指揮し始めるアップテンポな曲で、パーカッションの方が活躍。そういえば、都響の女性のパーカッションの方、留学から戻ってきたのかな? もこもこなヘアスタイルしていた人がそうかな、と思ったんだけど。以前、VIIIのコンサートの際に「急げピンチだ」の演奏でのパーカッションソロ演奏が大好評だったんですよね。


<上の写真はコンサート終了後の様子。>

 後半はドラクエのエンディング曲集ってことで、その前に「序曲(I)」が演奏されました。この序曲だけ間奏部分があるんですけど、その部分はあまり聴く機会が無いのでちょっとありがたかったですね。

 その後はずっとエンディング曲。エンディングが揃うとありがたみが薄れるような...(苦笑) いやいや、気のせいです、気のせい。でも、ボクの集中力が切れてしまい、あまり記憶に残ってません(苦笑)。というか、何も考えずに気分良くただただ聞いていただけので、いつもどおりの素晴らしい演奏としか...(苦笑) ただ、トランペット主席の高橋さんの口がちょっと赤く見えたり、「そして伝説へ」の演奏の最中に水抜きをしていて微妙にその音が聞こえたり...(笑) ま、エンディングが揃えば体力的にもキツイところがありますからねぇ。

 個人的には「凱旋そしてエピローグ(VII)」が聴けたのが嬉しかったです。途中でヴァイオリンが「タタタタタタ...」と連符を弾く場面がすごく好きなので、生で聴けて良かった。それと「空と海と大地と呪われし姫君(VIII)」も、この曲のためだけにピアノ奏者の方が入場して弾いていたのが印象的。個人的には、もうちょっとピアノが前に出るような編曲をしてもらえるともっと嬉しいかな。

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 あとはアンコールです。「トゥーラの舞〜復活の祈り(VII)」は最初はやさしげな曲調から入り、途中から激しい踊りを表すかのように、パーカッションが入ってアップテンポの曲になります。やっぱり、パーカッションが強いですね、都響は。

 最後に「序曲(VIII)」。なんかラストに序曲が演奏されるのがお決まりになって来つつあるような... もしかしたらIXの序曲をやる可能性もあるかな、なんて思ったんですが時期尚早だったようで(苦笑)。


 そんな感じのコンサートでした。今回は都響主催だったこともあって、随分と年配の方がいらっしゃってました。前半は年配の方向け、後半は若者・子ども向けって感じでしょうか。最後の方にすぎやまさんは「音楽は心の貯金」「音楽は心のタイムマシーン」「音楽は心の応援団」というお話をされていたんですが、個人的に昨日、仕事で失敗したのがあってちょっと凹んでいたので、気持ちを切り換える良い機会になりました。ま、まだ失敗は引きずりそうなんですが、上手くバックアップできるようにやってみるか、という前向きな気持ちになったような気がします。

 ......で、コンサートはこれで終わりだったんですが、ボクはこの後の帰り道、災難だったんです。風がすごく強くて、電車のダイヤが乱れ、地元に帰る特急が運休になったり(苦笑)。せっかく指定席取っていたんですが、いつ帰れるか分からなかったので、自由席入り口に寒い中並んで、長い時間かけて家路につきました、というオマケがついてきました。参ったものですホント。

車の修理

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 この間、車の修理をしてきました。

 車を、エアコンをつけた状態で始動後すぐに出発すると、エンジンルームから金属音みたいな「キーィィィ」という変な音が出るようになっちゃったんです。

 たまにそういう車が走っているのを見かけて、「サイドブレーキを掛けたまま走ってんのかな?」と思っていたんですが、自分がそういう状況になるとは全く予期してませんでした(苦笑)。

 やっと修理工場に行って話をしてみたら、ダイナモベルトとエアコンベルトを交換することになって、部品を手配して交換してもらったんですが、そうしたら異音が全く無くなって、エンジン始動後にすぐに発進するのが不安じゃなくなりました! 直るとなんか嬉しくなります。ただ、微妙にエンジンの回転数が高くなっているような気がしないでもないような… ま、今のところ、影響は無さそうだから良いんですが。。。

 ま、たまには車のチェックもしてやらなけりゃいけないですよね。

陰日向に咲く

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 地元の小さな映画館で観てきました。観客は自分含め3人のうえ、となりのスクリーンからの音が響いて来るという悪環境の中での鑑賞でした(苦笑)。やっぱり、地元にもシネコン欲しい(爆)。

 あまり感想書く時間が無いので、手短に言うとすごく良かったと思います。原作は読んだことが無かったんですが、登場人物が上手くクロスしていて、素直に「良かった」と感じました。この映画、「人恋しくなる」気持ちにさせてくれます。人と人とのつながりにスポットライトが当たっていて、いろいろと感じるところがありました。

 でも、序盤から中盤に掛けてはさほど盛り上がらず、淡々と状況が過ぎていきますが、後半にいろんな登場人物の「想い」が溢れてくるような感じで、後半はちょっとやられてしまいました(苦笑)。

 出演陣は結構豪華なメンバーが軒を連ねていますが、緒川たまきが出ていたので「お?」と思いました。結構隠れファンが多いんですよね、この方。ボクも、以前、地元の高専ロボコンの大会が開かれた際に司会をやられていて一度、生で見かけたことがあったので密かに応援してました(笑)。

 にしても、劇団ひとりの同名小説からの映画化ですけど、原作が読んでみたくなっちゃいました。映画を観る限りだと、原作も面白そうだなあと感じられたので、時間を見て読んでみたいなあと思います。

 ちょっと、今、眠くなっちゃっているのでまともな感想が書けませんが、ここのところの映画と較べると、なかなか良かったんじゃないかと思います。「劇団ひとり」で敬遠されている人がいたら、劇団ひとりのことは忘れて、騙されたと思って観れば、「お!?」と思い直すこと間違いなしでしょうね。

 そのくらい、「劇団ひとり」からなかなか想像がつかないような良作でした。

オーナーのお薦め度
 陰日向に咲く ★★★★★★ 星6つ

いろいろと無くす

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 なんだか今日はものすごく身体がだるいです。微妙に喉も痛いような感じもするし、風邪気味かも… そんな状態なのでサッサと寝ようとしたのですが…

 なんだかいろいろとモノを無くしてしまっていて、気になって寝られない(涙)。今のところ、「LAMY ボールペン」「Canon IXY DEGITALのバッテリー充電用接続プラグ」など。他にも何か無くしているのがあるかも……

 いずれもちゃんと片付けてないから、と原因はハッキリしているんですが、「後で片付けよう」と思ってちょっとどこかに置いたことを忘れてしまうんです。その時に片付けりゃいいのに、他のことを思いついてしまうとそっちに気が行ってしまって、ダメなんです。

 ま、原因究明も大切なんですが、当面は、無くなったものの救出作業を近いうちに実行しないと… イコール部屋の片付け、ということなんですが、ズーッと後回しにしてきた付けが…(苦笑;年末も片付けしなかったので…)

東京マラソン

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 うーん、ジョギング、マラソン系が嫌いな僕にとっては、わざわざ42.195kmを走りに行く気が知れませんが…(笑)

 そういえば友人が出るなんて言っていたんだけど、ちゃんと感想できたんだろうか? むぅ、ネタが見つからないなぁ〜

 あ、前に観た映画「the EARTH」の感想を書くのを忘れてた… そのうち書きます、たぶん(苦笑)。

断念…

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 最近、パソコンの調子が良くなくて、OSの再インストールを考えてました。どうも、スタンバイ状態にするとダメみたいで、スタンバイから復帰した直後に「Physical dump of memory」というブルーバックのエラー画面が出て電源を切るしか無くなってしまうんですよ。

 そんな状況だからOSをインストールし直すしかないかなと思っていたんです。で、いつもだと勢いだけで、「じゃ、やっちゃお!」と行動してしまうんですが(苦笑)、大抵それで失敗したり、後悔しているので、昼寝をしながら作戦を練ることにしたわけです(笑)。

 再インストールした後に使用するソフトを列挙して、シリアルナンバーをチェックして、メールデータとかiTunesの曲データとかの諸々のバックアップ状況を確認して、昼寝を挟んで(笑)、「とりあえずこんなモノかな」というのを整理したので、「んじゃ、開始しようか」という状況になって、DELL付属の再インストール用CDを入れたんです。

 そうしたら… 「コンピュータの Windows のバージョンが CD に収録されているバージョンより新しいため、セットアップを続行できません。」と表示されてしまいました。ここに至るまでもうちょっと紆余曲折があったんですが、ここで再インストールの意欲が無くなってしまいました(爆)。

 ま、起動させるときにCDからブートすれば良いんですけど、その際のパソコンの挙動が予測出来なかったので、早まって再インストールをせずにもうちょっと我慢しようという結論に至ったわけです。たぶん、「スタンバイ」さえやらなければ止まる確率は低いはずなので…

 それに… いろいろとデータが多くなっちゃって再インストールするのって面倒くさいんですよね。やっぱり新しいパソコンとかを考えた方が良いんでしょうかねぇ。このパソコンも結構使い込んでいるし。。。でも、そんな金無いぞ…

 え? 何がって? 「日本アカデミー賞」の結果と、ボクの勝手に映画賞です(笑)。

シネマトゥデイ】日本アカデミー賞決定!最優秀作品賞は『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
asahi.com】日本アカデミー賞、最優秀作品賞に「東京タワー…」

 ま、全ては『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』を観ていなかったボクにあるんですが(爆)。でも、個人的には『それでもボクはやってない』が最優秀作品賞か、監督賞を取って欲しかったなあと思いました。好みの問題もあるんだろうけど、むぅ。。他の映画賞は結構総なめにしているみたいなんですが、アカデミー賞は派閥とかあるんでしょうか?(爆) でも、最優秀美術賞を獲ってますからね。これは納得でした。小物にこだわったところが評価されたんでしょうねぇ。

 そうそう、優秀音楽賞は久石さんはノミネートされず…(苦笑) って、日本映画って担当はあまりしてなかったから当然か… 最優秀は「眉山」の大島ミチルさんだそうです。

L change the WorLD

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 この間、「チーム・バチスタの栄光」とともにこの作品も観ていました。

 松山ケンイチが完全にLになりきっていたのにビックリした。テレビで観ていた松山ケンイチの雰囲気が消えていて"L"になっちゃっていたのは驚きでした。印象がこんなに変わるもんなんだなあと正直思いました。猫背でいろんな動作が個性的過ぎるところもなかなかだったし。違和感なく、文句無しでした。

 そうそう、真希役の福田麻由子ちゃんの笑顔がすごくかわいかったなあなんて。ちょっとロリっぽいって言われるかも知れないけど(苦笑)。

 他の出演者では細菌学者役の鶴見辰吾が強烈だった。何が強烈だったのか言ってしまうとネタバレになるので言えないけど、監督が「リング」の中田秀夫氏だからこそっていうことも言えるかも。他にも工藤夕貴とかもなかなかの感じだったと思います。ただ、個人的にはFBI役の南原清隆は…うーん、ちょっと設定も厳しいところだったかな。そもそも劇中にも「日本人のFBIっているのか?」みたいな話も挙がったし。少し違和感を覚えました。他にも高嶋政伸が悪役として出ていたんですが、個人的にどうしても「HOTEL」の『姉さん、事件です…』が頭からなかなか離れなくて…(爆)

 話は…… そもそもこの映画のストーリーの前提を言ってしまうと、この前の「デスノート the Last name」の最後のトリックが分かってしまうためネタバレになっちゃうんですよね(苦笑)。ま、簡単に言うとLは一定期間無敵状態になって戦えた、ということでしょうか。ってよく分からないな、これでは(苦笑)。

 ま、兎にも角にもスピンオフ作品なので、どうなるかなあと思ったんですが、まとまっていて非常に楽しめた作品でした。元々の「デスノート」前編・後編は直前にテレビでちょっと観ただけだったんですが、マンガの世界観を残しつつ、"L"を活かしきったと言えるでしょうね。どうも、スピンオフって言うと、キャラクターだけ使って全然違う映画を作ってしまうような印象もあったりするんですが、キラと同等にやり合えた主役級だからこそスピンオフが成り立つんでしょうね。他のキャラをスピンオフしたら、デスノートじゃなくなっちゃうでしょうね。

 そうそう、事前に映画宣伝番組で、「海外で空港を使ったジャンボジェット発着のシーンがあって迫力があった」なんて言っていたので、てっきり『Lたちが海外へ渡って敵と戦うんだろう』という思いこみをしていたんですが、そのシーンは日本国内の空港として映ってました(苦笑)。その割には滑走路脇が草ボウボウだったので、「日本の空港じゃないだろ!?」って思わず突っ込みを入れそうになってしまいました。

 それとひとつ気になったのが、環境保護団体のような組織が地球保護のために人類を細菌兵器で根絶やししようとするという設定かな。エンドクレジットの際に「この物語はフィクションであり、実在するいかなる個人、団体とも関係はありません。またこの映画を撮影する際に、動物を虐待したことは一切ありません。」とわざわざ入っていたので、環境保護団体への配慮が若干見られました。見ている最中、『これ、抗議が来たりしないのかな?』とちょっと心配したんですけど、まぁ、フィクションですし、こういった設定の映画もいろいろあるのでボクの心配しすぎなだけってことでしょうか。

 なんだか映画の内容と全然関係ないような話ばかりになってしまいました…(汗) 結構楽しく観られたので、前作を観て楽しんだ方は、是非是非このスピンオフ作品を観てもらえると上手くリンクするのでは無いかなと思います。
 ただ、逆に考えてしまうと前作を観ていないと、話が何のことだかサッパリ分からないという状況になってはしまうんですが… だから公開直前に前作をテレビ放映していたんでしょうが…。 


オーナーのお薦め度
 L change the WorLD ★★★★★☆ 星5つ
(この映画の音楽担当は川井憲次さんだったんですね! この作品も映像の方が強くて、音楽があまり印象に残ってません…(苦笑) むぅ。作品としては1作品で完結というモノでは無いので、この作品も星は4.5に近いです。こういう原作モノは仕方のないことなのかも知れません。)

ゲゲッ!?

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 映画の感想を書く予定だったんですが、今、確認したらiTunesに入れていた楽曲の曲目リストが全て吹っ飛んでいたので「!!?」という状態です。

 パソコン自体も挙動がおかしくなってきはじめているので、どうにか近いうちに対策を打たないと、全く何も出来なくなってしまう可能性もあるので、ちょっと弱っています。

 何も無ければこの間観た「L change the WorLd」の感想を書こうかなあと思っていたんですけどね… うーん、参ったぞ。

 今日は映画「チーム・バチスタの栄光」を見てきました! もちろん毎度の如く原作本は読んでいません(苦笑)。


 ただ、さすがに知識の浅いボクでも「バチスタ手術」については、某NHKの番組で何度かこの手術方法についての知識はありました。拡張型心筋症、いわゆる心臓の筋肉が伸びて心臓の収縮鼓動が弱くなってしまう病気らしいですが(詳しくは無いので厳密には間違ってるかも…)、その病気の人の心筋の一部を切り取ってしまい、収縮力をある程度戻してやる手術だってことらしいです。今まで、心臓移植しか助かる道が無かったそうですが、これで助かった人も結構いらっしゃるんですね。(ただ、今調べたら、高い技術が要求されるのと、問題点もかなりあるためアメリカでこの手術は禁止されているってらしいです。)

 そんな程度の知識はあったんですが、映画を観る上ではあまりそんなものは関係なかったようで…(苦笑)

 医療現場を題材にしたミステリー映画だからネタバレしちゃうと面白く無くなっちゃうと思います。原作を読んでいないからどうなのか分からないけど、事前に読んでいると謎解きの楽しさが無いのかも知れない。ボクはもちろん楽しく観られたんですが、一度観ちゃったら、じゃもう一回観たいなという感じにはなかなかならないかも…

 トリック自体、原作との違いが分からないので、犯人もどうなのかは分かりませんが、ボクが観ながら予想していた犯人(性格に言うと犯人の可能性がある数名をイメージしてました)と、映画での犯人は、ちょっとハズしちゃったんだけど、でも実はハズレじゃなかったっていう感じでした(爆)。って、この書き方、訳分からないですよね。映像をじっくり観ていれば分かるところは分かるけど、分からないところは分からない(笑)。結構、謎解きはひねってましたね〜

 映画中に出てくる医療関係の小物やら、手術風景はかなりリアルに描かれていました。実際のバチスタ手術をする様子もちゃんと再現されていて、胸をドリルで切り開いて、心停止させ、心臓の一部を切り取っていく部分はしっかり描かれていたと思います。そして、人工心肺からまた心臓の鼓動を再開させる場面の緊迫感なんかも、実際の現場でもこういう感じなのかなっていう感じが伝わってなかなか良かったんじゃないかなと思います。

 出演者の中では、やっぱり主人公の田口を演じる竹内結子のキョドキョドしたような行動がかわいらしげでなかなかよかったなぁなんて。若干天然ボケが入っているような、入っていないような心療内科の先生で、愚痴を言いに来る患者の話をやさしく聞いている役どころで、立ち振る舞いがきれいというより「かわいい」っていう感じと、なんだかほんわかしたところがにじみ出ていてすごく好感が持てました。でも、原作の主人公は男性らしいですけど、この映画での主人公もしっかり成り立っていたし、全然問題無いとボクには感じました。

 ただ、ほぼ主役級の阿部寛は、どうしても「TRICK」での上田教授と被っちゃって、逆に「故意に似せているのか?」と勘ぐりたくなってしまうくらいでした。役どころもいわゆる変人系だったから余計にそう感じ、その上、準主役の割には登場するのが随分時間が経ってからだし、阿部寛が「役者」として悪かったわけじゃないと思うんですが、こんなに似たような役であれば、他の役者さんを使うという選択肢が無かったのかなとちょっと疑問に思いました。

 そんなちょっとだけ気になる点はあったものの、全体的には楽しめる作品だったと思います。「観てみたいなあ」と感じている人は、素直に観てもらってOKだと思います。原作本を観て、ちょっと映画をチェックしてみたいなという人には、ちょっと疑問符が付くかもしれませんが…

オーナーのお薦め度
 チーム・バチスタの栄光 ★★★★★☆ 星5つ
(この映画のサントラも、「銀色のシーズン」に続き佐藤直樹氏。短い期間にいろいろとやられている作曲家さんのようですね。ただ、今回の映画ではあまり曲が耳に残りませんでした(汗)。)

 すみません。星の数を1つ増やして5つにしました。5というより、「4.5」が個人的にはしっくり来るんですが(苦笑)。面白いんだけど、謎の部分しか肝がないからどうしても高い点が付けられないという好み的なところでしょうか。

文句は書かない!

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 今日は職場関係の友人たちとの飲み会がありました。

 ま、セッティングはボクがしたわけなんですが、いろいろダベってきたわけです。久しぶりに会う人もいたからね。で、アドエスでブログを見せてやったら、意味不明なコメントを書き込んでいたり…(笑)

 バカ話ばっかり話したり、このブログで人の悪口書いているんじゃないかと要らぬ疑いを掛けられたり(笑)、そういったと思えば最後はなんだかものすごく難しい話をしていたり(爆)。

 ボクはこのブログで悪口を書いたことってあったかなぁ〜 人の悪口は書いたこと無いと思うんだけれど… どうでしょ? 愚痴は何回もあるけれど…(苦笑)

 ああだこうだとバカ話が出来る仲間がいることって良いことなんだけどね。。。いろいろ難しいところもあったりなかったり… 考えすぎるタイプのボクには特にね。こういうセッティングするのって一番苦手なんですよ。オイラのことを幹事にする必要無いのに(笑)。

 …今回も上手く行かなかったッス、いろいろと。

 2月20日が「交通事故死ゼロを目指す日」になったそうです。

 以前は交通事故死者が1万人を超えていた時期もありましたが、車の安全性能も向上して5千人程度に約半減しました。それでも毎日交通事故により亡くなる方が1人以上いるそうなのでこんな日が出来たそうです。

内閣府】交通安全対策ページ「交通事故死ゼロを目指す日

 ま、この日だけ交通事故に遭わないようにっていう話もおかしなことなんですが(笑)、日頃気をつけるようにしたいなぁと思いたいッスね。ボクの場合、車の運転があまり上手くないので余計に気をつけないと危険極まりない(爆)。


 にしても、現在、地元に暴風・波浪警報が…… 自宅付近の風は全然強く無いんだけどなぁ〜

 ヤフーとかの記事などで、こんな記事を見かけました。

GIGAZINE】タイムマシンはあと3ヶ月以内に完成するとロシアの数学者が主張

 以前にポアンカレ予想っていう、数学者が宇宙の謎を追う話を見ているので、あながちあまり無視できないなあとちょっと心配していたりしてなかったり…(苦笑)

 タイムマシーンが出来たら素敵だなって思うこともあるけど、過去を変えてしまって世界のバランスが狂ってしまうなんてことになっちゃったらね… そんなこと気付くまもなく自分の存在が消えてしまったり…(汗) それはそれである意味ものすごい一興なのかも知れないけど(苦笑)。

 UFOなんかも、ボクはもしかしたらタイムマシーンだったりするんだろうか、なんて考えてたりするんですけど、どうなるかは5月までのお楽しみ……って、結果を知ることは無いのかも(爆)。

 でも、上の記事に「アインシュタインの物理法則で、タイムトラベルは、タイムマシーンが発明された時までと提唱されている」っていう内容が書いてあるんですが、そういう法則があるのもなんか不気味です(汗)。

 …と、ここまで散々煽っておいて、結局何も無さそうな気がします(笑)。「バック・トゥ・ザ・フューチャー」は好きだけど、ボクはどちらかというとタイムマシーンではなくて、宇宙船に乗って宇宙を旅してみたいなぁ〜 「アポロ13」とかが良いなぁ〜 って、アポロ13号はトラブルものか…(汗)

 いずれにしろ数学者、物理学者の皆さんには、納得いくまで喧々諤々やって戴いて、結果だけ教えて欲しい(爆)。

 昨日から、ブログ記事とmixiを連動させるように戻しました。mixiを全く最近いじっていなかったので、ふと気まぐれに戻してみました。また変えるかも知れないけど(苦笑)。

 んで、今回は写真無いですが、カレーヌードル「レッドカレーを食べたのでその感想を。

 スパイシーな方はまだ食べてないんですが、レッドカレーの方は正直言うと「そんな辛くないぞ!」という感じ(笑)。ボクは辛い物好きってわけではないけど、辛さに免疫があるようで、結構な辛さにも動じない自身があるんですが(笑)、ま、普通のカレーヌードルと較べたら1.5倍くらい辛いかな、という程度。

 で、あとからネット上の記事を読んで気付いたんですが、レッドカレーの方には通常のヤツには肉が入っているところ、こちらには「チキン」が入っていました。確かに「いつもと違うようなヤツが入っているなあ」とは思っていたんですが、何も考えずにバクバク食べてしまってました(笑)。

 そんなこんなで、何も考えていなかったため、普通のカレーヌードルとさほど違いを感じないまま、本当にパクついただけというレビューでした(苦笑)。そういえば、ミルクシーフードヌードルがあまり見かけなくなっちゃったような気がするんですが、気のせいでしょうか??

面倒くさいなぁ〜

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 今、スケジュール管理のためOutlook2003とアドエス(Advanced/W-ZERO3 [es] )を活用しています。

 以前、アドエス欲しいなあなんて言っていたんですが、実はコッソリ購入して使っていました。あまり使いこなしているわけではないので、いろいろ活用しているわけでは無いんですけど、これで自分のスケジュール管理は飛躍的に向上しました!

 ダイアリーに予定をつけても確認しない人だったため(苦笑)、直前になって「あ!?」と気付くこともしばしばだったんですが、今はアドエスの画面上にちゃんと予定を表示してくれるため焦ることも無く、安心していろいろと行動出来るわけです。

 が… Outlook2003の方のスケジュールに休日情報がもともと記載されていなくて、調べてみたら休日情報をわざわざ取りに行く設定をしないとダメらしい…(汗) しかもそれは2007年までの暦(苦笑)。2008年以降はネット上で更新プログラムをダウンロードしてこなきゃダメみたいで……

Microsoft Office】Outlook 2003 更新プログラム: KB924423

 これがタイトルの「面倒くさい」の正体でした(笑)。新しいOutlookを買え、ということでしょうか(苦笑)。大もうけしているんだから、もっと安く売って欲しいな、なんて強く思ってます(苦笑)。

なかなか旨い

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 「小梅ソーダ」なるものを見かけたので買ってみました!

 こんなの売っていたんですね。はじめてみました。サントリーとロッテのコラボレーション製品で、なかなか味のイメージが出来なかったんですがさっそく飲んでみました。

 「小梅」自体しばらく食べていないので味を忘れかけていたんですが、「小梅」の味そのもの&サイダーって感じでサッパリしていて飲みやすかったです。三ツ矢サイダーに小梅の味が混ざったような味と言うしか表現出来ません(苦笑)。

 個人的には嫌いじゃないんですけど、こういう飲み物は太りそう…(苦笑) 100mlで45キロカロリーなので結構な料になりますね。1本225キロカロリーだからねぇ〜 もうちょっとカロリーを落とすとベターだと思います。

ギョウザ

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 昨日、何も考えずラーメンとギョウザを食べたんですけど、「ギョウザ」は今や時の人ならぬ、時の食材ですからね。敬遠されがちなんでしょうけど、全然そんなこと頭に無く、普通に頼んでました。他のお客さんもギョウザ4皿頼んでいたみたいだけど(笑)。

 真相ってどうなんでしょうね? パックの袋に穴が空いているなんて話もあるみたいだから、製造過程だけじゃなくて、輸送中やら店頭やら、いろんな可能性が出てきちゃうし、中国じゃなくて日本国内で混入された可能性とかも否定できないですからね。

 ま、こんな時期だから、逆に今の冷凍ギョウザとかは一番安全かも知れません。作っている側の人は結構「食べ物」だっていう感覚が麻痺しちゃっている可能性がありますから。銀行で分厚い札束を数えているけど、「お金」っていう感覚がちょっと無くなる(あるいは慣れちゃう)のと同じかな。

 ま、今は改めて気を引き締めている人も多くなり、これまでより安全度は増している、はず。。

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